| 季節の花々、イベント写真の画像ギャラリー |
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| 初詣・初日 | 全国各地 | 一年の計は元旦にあり。全国各地の神様は大忙しです。 | |
| 七福神 | 全国各地 | 江戸時代から各地で流行りだしたと言う七福神めぐり。各地に「○○七福神」がありますが、初春の時期(松の内)に廻ると御朱印などがいただけます。【2005年兵庫七福神】 | |
| 十日えびす | 西日本のえびす神社 | 10日に開催。酉の市とは逆に関東圏にはないそうです。福を授かるお祭りとして有名で、福笹授与や福娘(福男)選びが行われます。3日間で100万人を超える参拝客が集まる神社もあります。【西宮えびす】 |
| 節分会 | 全国各地 | 陰暦正月の節である立春の前日(大晦日)。元々は各季節の変わり目を差しましたが、室町の頃から、立春前日の節分のみが重んじられるようになりました。この豆まき行事を大衆的行事として行ったのは浅草寺だそうです。【長田神社古式追儺式】 | |
| 針供養 | 全国各地 | 8日。日常使った針を淡島神社に納め供養する行事です。日頃の感謝と上達を願い、折れた針を豆腐などにさして供養します。地方によっては12月8日に行われます。 | |
| 春節祭 | 神戸元町 | 1月29日〜2月5日。28日のオープニングイベントは20時から。詳細は神戸南京町ホームページで。旧暦の元日前後に開催。神戸南京町のお正月を祝う祭。 |
| 造幣局桜通り抜け | 大阪 | 13〜19日の7日間。平日は午前10時から午後9時まで。土・日は午前9時から午後9時まで。122品種、367本の桜は圧巻。造幣局構内560mの通路を開放する「通り抜け」は明治16年から始まりました。大阪の春の風物詩として定着しています。 |
| 博多どんたく | 福岡 | 3、4日開催。全国で一番観光客が多い祭として有名ですね。 | |
| だんじり(神戸) | 神戸 | 4、5日(一部2、3日)開催。「地車」で「だんじり」と呼びます。引き手、屋根方、鳴り物が息をあわせてだんじりを練ります。灘五郷の酒造業とともに盛んになったと言われる祭です。5月4日は本山だんじりパレード。【だんじりパレード見物レポート】 | |
| 三社祭 | 浅草神社 | 第3日曜日とその前日、前々日。浅草中が盛り上がる祭です。本社神輿の一之宮・二之宮・三之宮の宮出し宮入りは殺気立ちます。各町会(44町会)神輿(120基あまり)の連合渡行も壮観です。平成17年度は5月19〜22日です。遅いので要注意。三社祭HP | |
| 神田祭 | 神田明神 | 15日に近い土曜、日曜を中心に開催。江戸時代、神田祭は天下祭と呼ばれ、将軍の上覧を受けるために江戸城内に入ることを許されていたそうです。1年おきに本祭となります(西暦奇数年)。平成17年度は5月14〜17日です。神田明神公式ページ | |
| 神戸祭 | 神戸 | 第3日曜日開催。「みなとの祭」や「神戸カーニバル」をルーツにした祭。様々な催しものが行われます。(花電車の頃が懐かしい・・・)平成17年度は5月13〜15日、21〜22日です。神戸祭公式ページ |
| 江戸川区花火大会 | 江戸川 | 第一土曜日に開催。市川市民納涼花火大会と同時開催されます(同じ花火大会と言えます)。 | |
| 浅草サンバカーニバル | 浅草 | 最終土曜日に開催。年々参加チームも増加し、各チームも本場に負けない迫力でカーニバルを盛り上げます。 |
| だんじり(岸和田) | 岸和田 | 14、15日開催。全国的にも有名な「だんじり」。平成16年の祭は2日間で45万人もの観光客で賑わったそうです(岸和田ホームページより)。 | |
| お彼岸 | 全国各地 | 春と秋に7日ずつあります。墓参りなどに行かれる方も多いのではないでしょうか。「暑さ寒さも彼岸まで」と言うように冬や夏の厳しい気候も峠を越す時期です。 |
| 長崎くんち | 長崎 | 7〜9日開催。元々は長崎市内の諏訪神社の祭礼行事です。昭和54年には国指定重要無形民俗文化財に指定されています。諏訪神社の秋祭りとして奉納される様々な芸能が元になっているそうです。 |
| 唐津くんち | 唐津 | 2〜4日開催。唐津神社の秋祭りです。曳山と言うちょっと変わった山車(大きな獅子頭や兜、鯛など)を巡行します。 | |
| 酉の市 | 関東各地 | 酉の日(17年は9日と21日)に開催。江戸時代から鷲神社、大鳥神社で行われる開運招福・商売繁盛を願う祭。縁起熊手が有名です。金銀財宝を詰め込んだ熊手で、運を「かっ込む」、福を「はき込む」といった洒落の利いた縁起物です。 |
| 神戸ルミナリエ | 神戸 | 2005年は9〜22日に開催。クリスマス時期は開催しないのでご注意を!阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂と復興・再生への夢と希望を託し、1995年から開催されています。今年のテーマは「光の第二章」です。【2004年レポート】 | |
| 羽子板市 | 浅草 | 17、18、19日に開催。今年最後の歳の市です。万治2年(1659年)から羽子板市が始まったそうです。歌舞伎の人気役者の舞台姿を押し絵にした羽子板が華やかに並ぶ風景は何とも「粋」なものです。 |
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